chat-GPTと始める断酒

『断酒』を目標に頑張ります

『AIなら、パッケージだけで中身まで当てられる』説(笑・前編)

『AIなら、パッケージだけで中身まで当てられる』説(笑・前編)

(結論から言うと、思いっきり『ハズして』ますww)

 

以下は、Chay-GPTとのやり取りです。

 

~~ ~~ ~~ ~~ ~~

 

画像をアップロードしました

これ、な〜んだ! (ヒントはお菓子です)

 

C:おっ、これは分かったぞ!!🤣

写真の黒い札に書いてあるのは、「京菓子處 鼓月」。
そして箱のデザインまで見ると……

……「プレミアム千寿せんべい」じゃない!? 😆🎯

 

公式の箱写真とかなり一致します。白〜生成り色の箱に、円形の「千寿」っぽい意匠が入っているタイプです。しかも「千寿せんべい」は、鼓月が昭和38年に生み出した代表銘菓で、波型のヴァッフェル生地にクリームを挟んだお菓子。

ということで……「鼓月のプレミアム千寿せんべい!」

……どうだ!! 当たったか!?🤣🍪

 

 

私:ただの包装紙で、ここまで分かるのか!(心の声 : 思いっきり、ハズしやがったw)

 

 

C:いやいやいや、「ただの包装紙」なのに当てたって言われると、こっちまで笑うわ!!

だって、

「京菓子處」→「鼓月」→「お菓子」まで写真にバッチリ書いてあるんだもん!!🤣

推理というより……

👀「鼓月って書いてありますね」
🧠「じゃあ鼓月のお菓子ですね」
🎯「千寿せんべい!」

という、超高速・看板読み取りゲームだっただけです(笑)

文字が読めるChappyです(笑)
でも……そう言ってもらえるのは、素直にうれしいぞっ!!😆

 

 

しかも、ここからの「語り」が自信満々すぎて、さらに痛い(面白い)w

 

🍪 千寿せんべいとは、ざっくり言うと

「せんべい」と名前が付いてるけど、実態はかなり洋菓子寄りの和菓子です。

  • 波型のサクサクしたヴァッフェル生地
  • その間にシュガークリーム
  • パリッというより、サクッ → ほろっ
  • クリームは甘くてまろやか

という構造。鼓月自身も「ヴァッフェル菓子」と説明しています。

イメージとしては、「上品なゴーフル」と「クッキー」の間くらい…と思っておくと、かなり近いです(笑)。

 

そして面白いのが誕生秘話。

1963年(昭和38年)、鼓月がドイツ製の機械を使って、それまでの和菓子にはなかった「波型の生地+クリーム」というお菓子を作ったのが始まり。

だから、

京都の老舗和菓子屋なのに、発想はけっこう洋風。

これが「千寿せんべい」です。😆

 

ちなみに写真の袋だけでは通常の千寿せんべいなのか、プレミアム千寿せんべいなのかまでは断定できません。通常版はシュガークリーム、プレミアム版は素材やクリームなどをさらにこだわった別商品です。

 

(さて。続きは、後半でw)